RAULは、環境・エネルギー分野を中心に、事業構想、制度対応、脱炭素方針、新規事業検討など、中長期の判断が求められるテーマにおいて、多様な組織の意思決定に関わってきました。
企業規模や立場を問わず、それぞれが置かれた前提条件や制約を踏まえ、
「何を基準に考えるべきか」「どの選択肢があり得るのか」を整理することを重視しています。
- これまでの実績(抜粋)
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上場企業/グローバル企業 約100社
エネルギー戦略や脱炭素方針の整理、制度対応、新規事業の検討など、経営判断や事業判断に直結するテーマを中心に関与してきました。
非上場企業 1,000社以上
電力・エネルギーの活用方針、事業構想、コスト構造の見直しなど、事業フェーズに応じた判断整理を行ってきました。
官公庁・地方自治体 約30団体
エネルギー関連制度や政策検討、調査・助言業務など、公共性の高い意思決定に関わる検討を行ってきました。
財団法人/一般社団法人/特定非営利活動法人 約50団体
調査・評価、ガイドライン策定、情報発信支援など、社会的視点を踏まえた検討や整理に携わってきました。