インフォメーションメディア掲載

Webメディア「STUDY HACKER」に掲載されました

弊社代表  江田健二のインタビュー記事が、Webメディア「STUDY HACKER」において3回にわたり掲載されました。

 

今回のインタビューは、江田の著書『むしろ、じっくり話していい』(すばる舎)で提唱している考え方について実施されたもので、「スピードが重視される時代におけるコミュニケーションのあり方」や「思考のペースの違い」などをテーマに、仕事や対話に対する考え方を紹介しています。

 

2026年6月1日
「即レスが評価される時代。でも、最後に信頼されるのは『ゆっくり話す人』だった」
https://studyhacker.net/kenji-eda-interview01 

 

2026年6月2日
「なぜ会話のズレが起きるのか。コミュニケーションの質を左右する『体内思考時間』という視点」
https://studyhacker.net/kenji-eda-interview02

 

2026年6月3日
「仕事ができる人ほど『一度で決めない』。1回で結論を出さない人の話し方5ステップ」
https://studyhacker.net/kenji-eda-interview03